残薬が溜まっても気づかず、過剰処方が続いてしまう
気づいたら受診日が過ぎてしまい医師への連絡が遅れる
担当者が変わるたびに、残薬の情報を確認し直している
手書きメモやExcelで個別管理していて、毎回手間がかかる
在宅訪問薬剤管理指導がコスト面で入れられない利用者さんの薬剤管理が煩雑になってしまう
訪問看護の現場で本当に必要な機能だけを、シンプルに。
服薬タイミング(朝・昼・夕・就寝前、そのほか )ごとに残薬数を記録。訪問時にその場で更新でき、スタッフ全員がリアルタイムで確認できます。
複数の病院から一包化が届いている場合も、カラーラベルで区別して管理できます。どの病院分の残薬がいくつあるか、一目でわかります。
薬剤名を入力するだけで、PMDAの情報をもとに簡単検索。用法・用量・副作用・禁忌まで、訪問中にその場で確認できます。
受診予定日・医療機関・担当医を登録しておくと、7日前からアラートが表示されます。利用者一覧にも「受診◯日前」バッジが出るので、見落としを防げます。
残薬確認の結果をワンタップでテキスト化。定期薬・頓用薬の残数が自動でまとめられるので、訪問後のカルテ記録にそのまま貼り付けられます。
| セキュリティ項目 | 残薬管理アプリ | 某医療介護向け 多職種連携ツール |
|---|---|---|
| 通信の暗号化(TLS) | ✓ | ✓ |
| データ保存の暗号化(AES-256) | ✓ | ✓ |
| パスワード認証(bcryptハッシュ保存) | ✓ | ✓ |
| 二要素認証(2FA) | ✓ 設定可能 | ✓ 任意設定 |
| 事業所ごとのデータ完全分離 | ✓ | ✓ |
| スタッフの権限分離(管理者/一般) | ✓ 削除は管理者のみ | ✓ |
| 操作履歴・監査ログ(改ざん防止) | ✓ サーバー側で記録 | ✓ |
| 不正ログイン対策 | ✓ | ✓ |
| ブラウザへのセキュリティ設定 | ✓ HSTS / CSP 等 | ✓ |
| 外部認定(ISMS・Pマーク) | 今後、申請予定 | ✓ |
残業が減り、煩雑な薬管理が一元化される。
そのコストとして、納得できる金額を設定しています。
※ 料金にはサーバー・インフラ費用(Vercel・Supabase)が含まれます。
※ 初期費用・解約違約金はありません。月単位での契約となります。
※ 現在は試験運用中のため、ご相談・カスタマイズに柔軟に対応可能です。お気軽にご連絡ください。
訪問看護師として働きながら感じた「現場の不便さ」を解消するために作りました。
デモのご依頼・ご質問はメールにてお気軽にどうぞ。
導入の流れや設定方法もご説明します。